平和学入門 元東大名誉教授・篠原一 次代へのメッセージ のバックアップ(No.2)
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- 1 (2015-11-19 (木) 10:07:09)
- 2 (2015-11-19 (木) 21:06:16)
- 3 (2016-03-31 (木) 07:54:26)
2015年11月5日、 教祖殿・大悟館
『平和学入門 元東大名誉教授・篠原一 次代へのメッセージ』?
1.死後五日目に篠原一・元東大名誉教授の霊言を収録する 
- 老衰で亡くなった五日後に、私のもとを訪れた恩師
- 息子たちとの対話を希望した篠原一氏の霊
2.篠原氏が生前、分析できなかったテーマとは 
- 「政治学」の大きい話をしたがる篠原氏の霊
- 「大川隆法君とは、会って話はしてみたかった」
- 「自らの守護霊霊言」と「40代以降の人生」を振り返る
- 大川真輝が考える「篠原一氏霊言の論点」
- 「必要なころに終わりになって、役に立たないですまなかった」
- 「マルクス主義は宗教」という考えには分析の余地があった
- 「マルクス主義」と「マスコミ」の分析ができていなかった
3.政治の「市民参加」と「全体主義」について 
- 幸福の科学の政治運動と左翼運動の違いをクリアにしてほしい
- 篠原一氏の霊が考える、大川隆法と丸山眞男の類似性と違い
